絶品牛タンに舌鼓を打つ四ツ谷の夜

2019年9月7日

島根のカメラ狂 toshibooさん (id:toshiboo777) が東京へ遊びに来るというので、40代のおっさん4人で飲みに行ってきました。toshibooさんのリクエストは「おいしいお肉」とのことでお店選びは選びは難航?したものの、これは他では食べられない逸品でしょうと四ツ谷のあるお店に集まることになりました。(へるつさん予約ありがとうございます)

一応、集合時間と場所は四ツ谷駅でと決めたものの、それぞれ事情がありバラバラとなってしまったので、先に着いていた私とへるつさんはぶらぶらスナップしながら歩くことに。といっても、駅からさほど距離がある店でもないので店でも無いので大した撮れ高があるわけでもないんですが。

相当にゆっくりと歩いてきたつもりですが、予約の時間よりも早く着いてしまったので、他のメンバー(OKPさん (id:OKP) 、toshibooさん)を待ちます。

牛の頭部を模した看板もぐいぐい牛タンをアッピール。たん焼忍に来るのは10年ぶりぐらいですが席に着くのが待ち遠しいなんて思っていたところでOKPさんが到着したのでお店へイン。ほどなくtoshibooさんも合流。

あとは淡々とおいしいタンの写真を並べます。(語彙が崩壊するうまさ)

忍の代名詞?ゆでたん。柔らかくてじゅわっと旨味がしみ出してきて最高。異口同音に「うっま」と唸るしかなくなる物体。

ゆでたんの柔らかさと旨味がシチューになったヤバいもの。もちろん「うっま」しか言えない。

焼たん。こちらは想像しやすい。でもやはりうまい。うまい。

味噌漬けと塩漬けだったかな?さっぱりとしておいしい。ビールのお供にといった感じで最初の二品ほどのインパクトはない。

このあと、どて煮とたんスープ雑炊というこれまた語彙がなくなる品を楽しんだのですが、うますぎて写真撮り忘れたのでぜひご自身で確かめてください。

なお、二次会は島根には鳥貴族がないのでというtoshibooさんたっての希望により忍から徒歩3分ぐらいの鳥貴族へ。鳥貴族に非はないもののたんスープ雑炊の美しい思い出で終わりたかったですねと4人の共通見解が出たところでお開きとあいなりました。

toshibooさん、また来年うまいものを楽しく食べに行きましょう。